「雛人形のガラスケース、どこにしまえばいいの…?」
そんなお悩みを毎年感じていませんか?
段ボールでは湿気や虫が心配。サイズが大きすぎて入らない…。
この記事では、ガラスケースごと収納できる桐製の専用収納ケースを紹介します!
桐材が雛人形の収納に向いている理由から、実際に使える人気商品「桐扇 総桐雛人形収納ケース」の魅力まで、わかりやすく解説!
大切な雛人形を美しいまま長く保っていきいきたいですよね。
収納に悩む方に、ぴったりの答えが見つかりますよ。
\「箱がボロボロ…」「場所を取る…」雛人形の保管ストレス、おさらば/
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実際に使える!桐扇 総桐雛人形収納ケースの特徴
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ガラスケースがそのまま入る絶妙サイズ
雛人形をガラスケースごと収納する際、一番の課題は「入る箱がない」という点です。
大きすぎても場所を取るし、小さければそもそも入らない…。
そこで活躍するのが、「桐扇 総桐雛人形収納ケース 高さ60.5cm」です。
サイズは幅41.5cm×奥行66.5cm×高さ60.5cmと、親王飾りや段飾りのガラスケースがちょうどぴったり収まる設計になっています。
見た目もコンパクトで圧迫感がなく、クローゼットや押し入れにもすっきり収納できる点が魅力です。
「これならケースごとしまえる!」
という声も多く、SNSでも注目されている人気商品。
毎年の出し入れも楽になり、雛人形の扱いがグッと楽しくなる収納アイテムです。
すのこ付きで小物も一緒に収納可能
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この桐箱には、上部に取り外し可能なすのこ収納が付いています。
これが非常に便利!
雛人形の小道具や飾り台、さらには付属の思い出グッズ(手紙や写真など)も一緒に整理して入れることができます。
段飾りの場合、ひな壇のパーツや屏風など、細かな部品も多いですよね。
それを一緒にまとめて収納できるすのこ付き構造なら、「どこにしまったっけ?」という探し物ストレスもゼロになります。
収納の整理整頓がしやすく、出すときも「このまま飾ればOK」という状態にできるのは、まさに忙しいママ・パパの強い味方です。
掘り込み式の取っ手で出し入れ簡単
箱の側面には、桐の柔らかい質感を活かした掘り込み式の取っ手がついています。この取っ手、シンプルながらも絶妙な深さと幅があり、指をかけやすく持ち上げやすいのがポイント。
通常の収納ケースだと、持ち手が飛び出していてぶつかったり、引っかかったりすることもありますが、掘り込み式ならその心配はありません。
また見た目にもスッキリしていて、インテリアとしての美しさも保たれています。
機能性と美しさの両立は、さすが国産家具といったところ。
開け閉めのたびに「使いやすいな」と感じられる細かな設計がされています。
キャスター付きで移動もラクラク
収納箱の底にはキャスターが4つ取り付けられており、雛人形を飾る場所や収納場所までの移動がラクに行えます。
特に、2つのキャスターにはストッパーがついているため、飾り台として使用する際も安定感があります。
床に傷をつけにくい設計になっているのも嬉しいポイント。
力の弱い方でも、軽く押すだけでスーッと動かせるので、季節の模様替えや掃除のときにも便利です。
「しまうだけの収納箱」ではなく、「見せる収納」「使える収納」として活躍してくれる点が、この桐扇収納ケースならではの強みです。
届いたらすぐ使える完成品【日本製】
家具を買う時に「組み立てが大変…」「ネジが合わない…」といったストレス、ありますよね。
でもこの桐扇収納ケースは、完成品で届くので箱から出してすぐに使えます!
しかも製造は福岡県大川市の職人による日本製。
日本の風土に合わせて丁寧に作られているため、耐久性も抜群です。
安価な輸入品にありがちな「ズレ」や「ぐらつき」もなく、細部までしっかりとした作りです。
品質重視で長く使いたい人には間違いなくおすすめできる、安心感のある一品。
大切な雛人形を保管する箱としてふさわしいクオリティを備えています。
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雛人形のガラスケース、収納に悩む理由とは?
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ガラスケースの保管が難しい2つの理由
雛人形をガラスケースごと収納しようとすると、多くの方が「どこにしまえばいいの?」「壊れないかな?」と悩みますよね。
理由は大きく2つあります。
1つ目はサイズと重量。ガラスケースは一般的な段ボールや衣装ケースに比べて高さがあり、横幅もしっかりしています。中身の雛人形を壊さないように包むと、さらに収納スペースが必要になります。
2つ目は破損リスク。ガラスはとてもデリケートな素材。ちょっとした衝撃や湿気による膨張などでヒビが入ったり、内部の飾りがズレてしまうことも。特に布製の着物や小物は湿気や虫害にも弱く、保管状態が悪いと一気に劣化してしまいます。
このような理由から、「ガラスケース付きの雛人形をどう収納するか」は、多くの家庭にとって毎年の悩みどころなのです。
普通の段ボールではNGなワケ
よくあるのが、「ガラスケースごと大きめの段ボールに入れて押し入れへ」という収納方法。
しかし、これはNGです。
段ボールは湿気を吸いやすい素材であり、長期間の保管には不向きです。
特に日本の気候は梅雨や夏場の高湿度があり、押し入れの中も例外ではありません。段ボール内に湿気がたまりやすく、雛人形の着物がカビたり、ガラスケース内にくもりが発生する原因になります。
また、段ボールは衝撃に弱いため、重ね置きするとケースが割れるリスクもあります。
保管は一時的な収納ではなく、「次のひな祭りまで安全に保存する方法」を考える必要があるのです。
雛人形は「収納」より「保管」が大事!
雛人形の扱いで重要なのは、「ただしまうこと」ではありません。
次に飾るときまで美しい状態をキープするための「保管」が大事なのです。
収納と保管の違いを簡単にまとめると以下の通りです
| 項目 | 収納 | 保管 |
|---|---|---|
| 目的 | 一時的にしまう | 長期間、状態を保ちながら保存 |
| 重視点 | スペースの確保 | 湿度・温度・虫害対策 |
| 素材 | 段ボール、布袋など | 桐箱、専用ケースなど |
このように、「また来年も美しく飾る」ためには、保管状態を考慮した専用ケースが必要です。
特にガラスケース付きの雛人形は、サイズも重さもあるため、信頼できる素材と設計が求められます。
年に一度の出し入れで劣化が進む?
雛人形は年に一度しか飾らないご家庭が多いと思います。
だからこそ、「出したときに状態が悪くなっていた…」というトラブルも少なくありません。
たとえば、以下のような劣化があります
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ガラスケース内の金具が錆びていた
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着物の色が変わっていた
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小道具が虫食いに遭っていた
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台座にカビが生えていた
これらはすべて保管時の湿気や通気不足が原因です。
特に和紙やちりめん素材の衣装、小道具などはデリケートなので、空気がこもりやすい場所では一気に傷んでしまいます。
家族の思い出を守るための正しい考え方
雛人形は、ただの飾りではありません。
親から子へ、そして孫へと代々受け継がれていく大切な思い出でもあります。
そのため、見た目の美しさだけでなく、きちんとした保管方法で長持ちさせることが重要です。
そのために、今注目されているのが「桐製の収納ケース」。
桐材は古くから高級衣装箱などにも使われており、調湿・防虫性に優れた天然素材。高温多湿な日本の気候に適した素材として、非常に信頼されています。
桐箱が雛人形収納に選ばれる理由
\「箱がボロボロ…」「場所を取る…」雛人形の保管ストレス、これで解決/
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桐材の「調湿・防虫・防カビ」効果とは?
桐材は日本の伝統的な収納素材として知られており、昔から和服や掛け軸、貴重品の保管に用いられてきました。
その理由は、桐材に備わっている調湿性・防虫性・防カビ性の3つの優れた性質にあります。
桐材は空気中の湿度に応じて自身の水分量を調節する「調湿作用」があり、乾燥しすぎず、湿りすぎず、常に安定した内部環境を保つことができます。
これは、年に一度しか飾らない雛人形の保管には理想的な特性です。
さらに、桐に含まれるタンニン成分が害虫を寄せ付けにくく、防虫効果も期待できます。
また通気性が高いため、湿気がこもらずカビの発生も防げます。こうした理由から、桐箱は雛人形の保管に最も適した素材とされているのです。
ガラスケースごと入れられるサイズ感
雛人形の収納において最も困るのが、「ガラスケースごとしまえる箱がない」こと。
そんな悩みを解決してくれるのが、「桐扇 総桐雛人形収納ケース 高さ60.5cm」です。
この商品は、幅41.5×奥行66.5×高さ60.5cmと、大型のガラスケース入り雛人形もすっぽり収納できるサイズ感。
しかも、桐製だから軽量で扱いやすく、ケースごとスムーズに収納できます。
単なる桐箱ではなく、ガラスケースのサイズに合わせた設計がされているため、入らない、浮いてしまう、という心配もありません。
これ一つで、飾りも収納もワンセットで完結するのは嬉しいポイントです。
軽いから女性でもラクに扱える
大きな収納箱というと、「重たくて動かせない」というイメージがあるかもしれません。
しかし、桐材は木材の中でも非常に軽量で、同サイズの合板製品と比べても格段に持ち運びがラクです。
この「桐扇 総桐収納ケース」も、重量は約8kgと、女性でもひとりで扱える重さです。
フタは上からかぶせるタイプで、出し入れもスムーズ。
高齢の方や腰に不安がある方にも安心して使える構造になっています。
毎年の出し入れが必要な雛人形の収納には、「軽いのに丈夫」という桐材の特性が非常に大きなメリットになります。
天然木なのに通気性抜群!
「木箱だと中が蒸れないか心配…」と思われる方もいるかもしれません。
しかし、桐材は他の木材と違い、内部に空気を適度に通す細かい気孔があるため、通気性に優れており、箱の中がムレにくいのが特徴です。
また、桐箱に収納していても、気温の変化や湿度の増減に合わせて自然に調整してくれるので、湿気による布や紙の変質を防いでくれます。
ガラスケース内部の環境も安定しやすく、くもりやカビの予防にもつながります。
天然素材でありながら、高機能。
見た目のナチュラルさも、和室やリビングのインテリアに溶け込みやすく、収納ケースというより「魅せる収納」にもなります。
桐扇 総桐収納ケースの魅力
「桐扇 総桐雛人形収納ケース」は、雛人形の保管に必要な機能がすべて詰まった逸品です。
その主な特長をまとめると以下の通りです。
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日本製・福岡県大川市の職人による丁寧な仕上げ
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天然木(桐材)100%使用で高級感あり
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フラットな天板でそのまま飾り台としても使用可能
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キャスター付きで移動も簡単
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すのこ・仕切り付きで小物類もスッキリ収納
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完成品で届いたらすぐ使える
これほどの機能がありながら、コスパも◎。
毎年の収納に悩んでいる方、特に「ガラスケースごと収納したい」という方には、まさにベストな選択肢です。
雛人形を長持ちさせる収納のコツ5選
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湿気対策に除湿剤は必要?
雛人形の大敵、それは「湿気」です。特に日本の梅雨時期や夏場は、収納場所に湿気がこもりやすく、カビやシミ、金属パーツのサビといったトラブルの原因になります。
そこで役立つのが除湿剤(乾燥剤)です。
桐製の収納ケースは調湿効果があるため基本的には除湿剤なしでも機能しますが、特に湿度が高い地域や押し入れに収納する場合は、念のためシリカゲルなどの除湿剤を1〜2個入れておくと安心です。
注意点としては、除湿剤の効果が切れる前に交換すること。
湿度が高い日が続くと吸湿量が限界に達するため、年に1回の交換を忘れずに。
長期保管する雛人形の劣化防止には、湿気対策が欠かせません。
小物と本体は分けて収納すべき?
雛人形には、お雛様・お内裏様のほか、屏風、道具、桜橘など、たくさんの小物が付属しています。
これらをまとめて収納してしまうと、パーツ同士がぶつかって傷がつく原因になります。
おすすめは、以下のように小物を柔らかい布や緩衝材で個別に包み、すのこ付きの上段収納へ分けて入れる方法です。
| 収納部 | 内容 |
|---|---|
| 下段 | ガラスケース入りの本体人形 |
| 上段 | 屏風、小道具、飾り、ライトなど |
また、収納する際には名前札や並べ順が分かるメモを入れておくと、来年のひな祭りの準備がとてもスムーズになります。
高温多湿の場所を避けるべき理由
雛人形を保管する場所として、高温多湿な環境は避けるべきです。
たとえば以下のような場所はNGです
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日当たりの良すぎる南向きの窓際
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キッチンや洗面所の近く
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エアコンの直下やファンヒーター付近
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結露しやすい押し入れの奥
これらの場所は温度や湿度が不安定で、人形の劣化や虫害の原因になりやすいです。
理想は、風通しのよい北側の部屋の収納スペースや、クローゼットの中段。
収納ケースごと布で覆っておくと、さらに安定した環境が保てます。
桐箱は湿度の影響を受けにくいですが、収納場所の工夫次第でより安心して保管できるようになります。
カビや虫食いから守るには?
雛人形は、ちりめん布や和紙、木製部品など、天然素材が多く使われている繊細なアイテムです。
そのため、カビや虫による被害が起こりやすいです。
防ぐためには以下の対策を取りましょう
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防虫剤(無臭タイプ)を一緒に収納
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収納前に必ず人形を陰干しして湿気を飛ばす
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乾いた手袋で人形を扱い、皮脂汚れを防ぐ
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年1回以上の換気・点検を行う
また、保管中の虫対策には、桐材の天然成分も効果的。
桐の持つタンニン成分は虫が嫌う香りを持っているため、自然素材でありながら防虫効果が期待できます。
年1回の風通しメンテナンスのすすめ
雛人形を1年間しまいっぱなしにすると、湿気がこもったり空気がよどんだりして、状態が悪くなってしまうことがあります。
そこでおすすめなのが、年に1回の「風通しメンテナンス」です。
タイミングは初夏の晴れた日がおすすめ。湿度が低く、カビの繁殖がしにくい季節です。以下の手順で行いましょう
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桐箱を開けて中の人形を取り出す
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直射日光は避けて、日陰の風通しの良い場所に置く
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1〜2時間ほど自然乾燥させる
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箱の中も軽く拭き、湿気を飛ばす
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再び収納する際には、新しい乾燥剤・防虫剤を入れる
このメンテナンスだけで、人形の寿命が大幅に延びることがあります。
手間はかかりますが、家族の大切な記念品を守るために、ぜひ年に1度の習慣にしましょう。
おすすめ桐製収納ケース
\「箱がボロボロ…」「場所を取る…」雛人形の保管ストレスとおさらば/
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サイズで選ぶ|高さ60.5cmはガラスケース向け
桐製収納ケースを選ぶ際に最も重要なのがサイズ選びです。
特にガラスケースごと雛人形を収納したい場合、中に入るかどうかが最大のポイント。
その点、「桐扇 総桐雛人形収納ケース 高さ60.5cm」はガラスケース入り親王飾りをそのまま収納できるサイズで作られています。
幅41.5×奥行66.5×高さ60.5cmと絶妙な大きさで、一般的な親王飾り・三段飾り・収納飾りに対応しています。
背の高い段飾りや大きめのケースをご使用の方には、これ以上のサイズのバリエーションもあるので、こちらからご確認ください。
収納だけじゃない!飾り台にもなるフラット天板
この桐箱は、単なる収納ケースではなく「飾り台」としても活用できる2WAY仕様です。
天板がフラットになっており、雛人形を出したあとにケースの上に直接飾ることができます。
一般的な桐箱は段差のある「段落ち仕様」になっていることが多いですが、桐扇の収納ケースは見た目にもスッキリ。
お部屋のインテリアと調和しやすいデザインで、雛人形をより一層引き立ててくれます。
収納と飾りを1台でまかなえるため、収納スペースが限られている家庭にも最適。見た目もスマートで、使い勝手も抜群です。
子どもでも使える!安全性への配慮
収納ケースを扱う上で気になるのが、安全性。
特に小さな子どもがいる家庭では、角や持ち手の作り、転倒防止なども気をつけたいポイントです。
この桐扇収納ケースには、以下のような安心設計がなされています
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掘り込み式の取っ手で出っ張りがなく安全
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角が丸みのある仕上げでケガしにくい
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ストッパー付きキャスターで固定可能
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軽量設計(約8kg)で力のない人でも扱いやすい
また、天然木なので化学薬品や接着剤の匂いも少なく、赤ちゃんのいる家庭にも安心です。日本製ならではの、使う人へのやさしさが感じられる設計です。
長く使うなら国産品がおすすめな理由
収納ケースは一度買ったら長く使いたいもの。そこで大事なのが耐久性とメンテナンス性です。
桐扇の収納ケースは、日本一の家具産地「福岡県大川市」の職人がひとつひとつ手作業で組み上げています。
ズレや緩みがなく、高い精度と耐久性を兼ね備えたつくりが特徴です。
さらに、完成品で届くため組み立て不要。
木材の質も国産ならではで、使うほどに風合いが増していきます。
長期的に使うことを考えると、国産の桐製品はコストパフォーマンスが非常に高い選択肢です。
桐扇ブランドの安心と評判まとめ
実際の購入者レビューでは、「丈夫で軽くて扱いやすい」「キャスター付きが本当に便利」「これにしてよかった!」といった声が多数。
評価は★4.5以上をキープしており、使い勝手・見た目・品質すべてにおいて高評価です。
価格は決して安くはないですが、10年、20年と使える品質を考えると決して高い買い物ではありません。
雛人形という大切な贈り物・家族の思い出を守るためには、信頼できるブランドと素材を選ぶのが正解です。
「収納」と「飾り」の両方を叶え、さらに湿気や虫からしっかり守ってくれる「桐扇 総桐雛人形収納ケース」は、まさにガラスケース収納の決定版と言えるでしょう。
雛人形のガラスケース収納のまとめ
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雛人形は毎年飾る大切な行事ですが、保管方法に悩む方も多いはず。
特にガラスケース付きの雛人形は、サイズや重さ、湿気対策など、通常の収納方法では対応が難しいこともあります。
そんな悩みを解決してくれるのが「桐扇 総桐雛人形収納ケース」。
ガラスケースごとすっきり収納できるサイズ感に加え、調湿・防虫に優れた桐材、便利なキャスターやすのこ付きなど、使う人のことをとことん考えた設計が魅力です。
桐箱を使うことで、雛人形を「しまう」から「守る」へと意識が変わります。
大切な家族の思い出を、次の世代まで綺麗に残していくためにも、収納の質を見直してみてはいかがでしょうか?
桐扇の総桐収納ケースなら、飾っても美しく、しまっても安心。
あなたの大切な雛人形を、1年後も、10年後も、きれいなままで守ってくれます。
\「箱がボロボロ…」「場所を取る…」雛人形の保管ストレス、これで解決/
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